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16 December

/15 0時の送信者さま

SS楽しく読んでもらえて、嬉しいです♪
拍手をポチリと押してくれるだけでも感激なのに、コメントまでいただけて、感無量(*≧∀≦*)

暗闇にナルがいたら、ドキッとすると思うんですよ。
それを見て、動揺する麻衣ちゃん。

胸がドキドキするのは、ビックリしたからだよね。
思いもよらないところから、ナルが出てきたからだよね。
うん、そうだ。そうなんだ。
と、一人で納得し、これ以上の動悸を防ぐために、反射材を贈った模様。


ここまで、書いたら黒猫ナルを妄想してしまいました。
暗闇から、サッと飛び出してきて、通りかかった人をビビらせるナルにゃんこ。
ビックリさせた麻衣ちゃんに、お持ち帰りされるといいよ。
そして、ぬくぬくと抱きしめられるといい<ナルにゃんこ

ついつい、想像の翼を広げてしまいました。

コメントありがとう☆

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14 December

the identical thing

ナル麻衣SSに、the identical thingをUP。

英語は大苦手なのに、何故にタイトルを英語表記にしたのかと、今更ながら痛感中。

日本語だって、まともなタイトルが思いつかないのに(p_-)

そのうち、カタコト英語から日本語表記になっていたら、もう、かえは限界なんだと生暖かく見守ってやってください。


ちなみに、この話。
日本語タイトルにするとしたら、『反射材』になります。

あぁ、やっぱり、英語表記の方がカッコいいよ。
センスないのが、モロバレだもの<日本語タイトル

英語タイトルの意味は、反射材ではないですよ♪


ナル麻衣について考えてた時に、麻衣→ナルなのか、ナル→麻衣の恋模様が好きなのかを思案してました。

私的には、
麻衣→ナルが3割
ナル→麻衣が7割
の比率で今のところ好きなことが判明。

だったら、その話で書いてみようと思ったのが、今回のthe identical thingです。
って、全然、そんな風には見えないよという話なんですけれど……ね。


第三者視点が好きなので、自分が第三者として関わるのなら、渋谷サイキックリサーチに務め、タカ辺りのポジションで、ナルと麻衣ちゃんの遣り取りを見てみたいです。

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11 November

man-zai.2

十二国記SSのman-zai.2をUP。

うん、あと、残り1話。
毎回、景麒が不幸な感じで終わります。

GHで、こういうノリで書くとしたら、いったい誰が景麒の役なんだろう。
ふと、思いつくのがリンさんなのは、GHの単行本に載っていた、黙々と一人黙ってPCに打ち込む4コマ漫画を見たからなのかもしれません。

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03 November

ケーキ

拍手、ありがとう♪

別ジャンルなのですが、冬コミに落ちました。
その日は会社の飲み会で、午前様まで飲みあかし、次の日は、ケーキ屋に行って、ドカ食い。
ケーキを食べる前に、お好み焼き屋に行って、モダン焼きも食べてましたね。

下記写真は、そのケーキたち。

ラーメン・かつ丼・餃子です。

「お菓子な」との文字が頭に付いて販売されてます。

 

注文するときも、シュークリーム・ラーメン・餃子・かつ丼と頼み、尚且つ、店員さんが復唱するのも同じ言い回し。箱に詰めてもらい、受け取るときも、「ラーメン・餃子・かつ丼のお客様」と言われて、ケーキ屋にいるのに違和感、大でした。


ゴーストハントで本作って、イベント参加してみたいという野望はありますので、別ジャンルで本作って大阪イベ行った後、ゴーストハント本作りに、のんびりと励みたいと思います。


本作るの楽しいですが、内容の本文は、どうなんだろう。コレでお金貰ってもいいのだろうかと毎回、戦々恐々しています。

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23 October

Misapprehension

ナル麻衣SSに、MisapprehensionをUP。

○○のナルを一度書いてみたかったので、書けて嬉しいv
麻衣ちゃんに、○○のナルとの会話をいろいろとさせてみたかったのですが、そこは、皆様の脳内で補完してやってください。

少年が、どんな気持ちと表情で、麻衣ちゃんの会話を聞いていたのか、妄想するだけで楽しいです。



そして、オマケのコネタ↓



バタンと大きな音を立てて、所長室の扉が閉まる。

慌てて飛び出してきた少女に、皆の視線が集まった。

「麻衣、どうした」

滝川さんが、真っ先に声をかける。

「カップ、割れちゃった」

そんなに機嫌が悪いのかと青ざめる周囲を余所に、僕は、いち早く動いて目的の物を掴んだ。



「安原さん、あたしが片付けるから」

箒を手にした僕を見て、谷山さんがそう告げる。

給湯室の隅に置かれている塵取りを持ち、僕は、首を横に振った。

「いいですよ。僕が行きますから」

やや俯きがちな姿勢で、こちらに手を差し出している谷山さんの髪がサラサラと動き、隠れていた首筋が見えた。

そこに現れたモノに、所長も人の子なんだと、ニンマリと笑みを浮かべる。

「谷山さん。僕たちにも、お茶を入れてくれませんか」

彼女の返事を背中に、弾む気持ちを押し隠して、所長室の扉を開けた。



安原さん視点でお送りしています。
このあと、ナルの様子を窺いつつ、情報を蓄積するんだろうな。
越後谷の笑みを浮かべて、某女史辺りに、情報をリークしていそうです。





 
同僚の娘さんが、リライト版ゴーストハント最終巻を読んだとのこと。
読後カバーを捲って、「幸せな気持ちになった」と言ってくれました。

あとは、同僚さんだけです。
彼女のリアクションが楽しみ♪

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